ぐるっとパスを持って歩こう。

ぐるっとパスを持っての美術館・博物館めぐり。その他パスを使わないで巡った展示の感想記。

アートよもやま話

ふんわりとしていた言葉がざっくりわかる!「超訳 芸術用語事典」。

なんの世界でも専門用語というのがありますが比較的芸術に関する用語は日常生活でも使う頻度が多いかと。しかし、ふんわりとしたニュアンス的なものはわかっていてもその言葉を説明できるかと言えば出来ません!そんな私にピッタリだったのが「超訳 芸術用語…

ぐるっとパスのスタンプラリーに応募してみた。

5/13にぐるっとパスのスタンプラリー、 全エリアがたまりましたが、まだ応募していなかったので、今日、ようやく郵送しました!

メモを取るなら鉛筆で。

ご存知の方も多いとは思いますが、 ほぼほぼどこの施設もメモを取る場合は「鉛筆」の使用のみがOK、というお話です。

『「日本絵画」の見かた』を読み始めてみた。

先日「名作誕生」を見に行ったわけですが仏教や古典文学、流派であったり、時代ごとの風俗などを知っていたらもっと楽しめるのかしら、という思いが。そこで買ってしまいましたよ。『「日本絵画」の見かた』。

新宿地下の美術館情報が差し替えられてたよ。

新宿地下の美術館情報が少し前に一部、新しい広告に差し替えられていました。なかなかビッグネームの展示がありますよー。

ぐるっとパスで墨田エリアをまとめて巡ってみたよ。

ぐるっとパスのスタンプラリーが残す所「墨田・深川・臨海エリア」のみだったので「両国駅」を最寄とする3つの施設を一気に巡ってきました!

展示会場では身軽になろう!

ゆっくりと展示を楽しむなら身軽がイイですよ!!というお話です。

西洋絵画はキリスト教と神話とモチーフが肝。

「怖い絵のひみつ」という本を読んで、キリスト教や神話を題材にした絵画にはルールみたいなものがあるのを知りました。それまでただ眺めていた絵がまったく別の意味を持って存在しはじめて「もっと知りたい!!」って興味がむくむくと。

ぐるっとパスのスタンプラリーのスタンプ欄があと残り1つ!

なんと今回使っている2018年度版のぐるっとパスのスタンプラリースタンプ欄が残りあと1つ!残るは「墨田・深川・臨海エリア」。候補としてはまだ行ったことのない「すみだ北斎美術館」かなぁ。

ぐるっとパスに東急線、みなとみらい線乗車券付きが発売!

明日から、ぐるっとパス1冊に東急線とみなとみらい線の1日乗車券が各1枚セットで発売されるですってぇ?!GWの予定をまだ立てていない人はこのセットで回り切るというのもいいですね。

ぐるっとパスなびは便利だけれどアプリじゃないのが惜しい。

「ぐるっとパスなび」とは自分の「ぐるっとパス」をいちいち見なくても、登録することで便利機能が使えるサービスです。

借りて良かった音声ガイド。

実はこれまで美術館や博物館で音声ガイドを借りたことがなかったんです。が、が、が!!ついに先週のプラド展に行った時に借りてしまいましたよ!!!

美術館・博物館情報は新宿の地下で。

通勤で通る新宿の地下で何より楽しみなのが通路に貼られる「広告」です!特に京王モールアネックスのあたりは、ある一帯が美術館・博物館の告知板のようになっていて情報がとても充実。

ぐるっとパスを使っても使わなくても記録する。

去年、ぐるっとパスを使い始めた頃から 半券を手帳に貼るようになりました。今年はどのくらい貼れるかなー。